仮想力線電磁気学  目次

・はじめに


第1章 概要

・仮想力線電磁気学の特徴
・遠隔作用の特徴
・疑似近接作用


第2章 力線の理論

・電磁誘導
・力線の連続の式
・マックスウェル方程式の導出
・光は本当に横波か?
・見方を変えれば縦波にも見える
・一次元波の姿
・光は止まって見えるか?
・光速度が一定になるわけ
・電荷の運動と磁力線の振る舞い
・巨大加速器−超光速不可能
・電極板の温度上昇
・惑星の自転と地磁気
・水星の近日点移動
・プラズマ宇宙論


第3章 遠隔作用と疑似近接作用
・エネルギーの授受(2体)−相手が必要(遠隔作用の特徴)
・エネルギーの授受(3体以上)−第三者の干渉(遠隔作用の特徴)
・疑似エーテル
・仮想エーテル
・粒子性は実は遠隔作用性(光は波でも粒子でもない)
・遠隔作用と疑似近接作用の混合


第4章 誘電率と透磁率に関する新解釈

・誘電率と透磁率の非局所性−新しい定義
・太陽の近くでの光の曲がり
・マックスウェル電磁気学と幾何光学の共通点
・赤方偏移
・動体流と光速度
・E=mc2の正体(アルキメデスの原理)
・素粒子の延命現象

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